FC2ブログ

出会い系サイト規制法 出会い系サイト マジ評価 / 処女や援助交際 もっと楽しむ出会い系!

出会い系サイトで楽しく遊んでいる管理人の体験日記と攻略法のブログです。援助交際、非援助、食事などなど。本当に会える出会い系サイトの紹介もしています。

ホーム > カテゴリー - 出会い系サイト規制法

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

出会い系サイト 規制法のポイント

連休ってこともあり、ずっとパソコンでネットしてました。
youtubeとか無料動画にも飽きてきた午後、「出会い系サイト 規制法」について少しは知っておくか、と思い、Googleで「出会い系サイト規制法」と検索して、表示されるサイトの記事を読んでました。

出会い系サイト規制法は正式名称は、
「インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律」
となっています。

規制法の主目的は、児童、つまり未成年が出会い系サイトを利用することの禁止。
そして、サイト運営側に対しては、児童がサイトを利用できないような仕組みを作りなさい。
ということのようです。

児童を誘引する行為の規制等の部分の等の一文字が、より意味を深くしています。

児童を誘引する行為をさせるというのは、もちろんそこに誰でも閲覧できる掲示板があって、
児童もそこに投稿できてしまうことを規制することを意味します。

他の部分を読む限り、出会い系サイト規制法は、運営者側に対する指導という形で書かれています。
登録する際の年齢確認作業について多く書いてあるのがその証拠です。

でも、上記の「児童を誘引する行為」というのを別解釈すれば、
掲示板に、中学生や高校生を希望します、とか書いた場合、規制法に引っかかるということです。
これは何も男性側だけの問題ではなく、女性側が、
「私は16歳です」とか書くこともダメですし、もちろん女性が男子中学生や男子高校生に対して会うことを希望するメッセージを投稿してもダメということになります。

ここで言う児童とは、18歳未満の男女とあります。
じゃぁ、18歳になった高校生はいいのか、と思ってしまいますが、出会い系サイト規制法ではOKですが、迷惑防止条例などに引っかかってしまいます。

また、お互いに「面識のない」ことが問題で、インターネット異性紹介事業(出会い系サイト等)をきっかけとして知り合うまで顔見知りでなかった、見ず知らずの関係だったことが重要なようです。
だから知り合い同士で連絡を取り合うSNSが引っかからないことも納得できます。

ちなみに、出会い系サイト規制法は、平成15年に制定され、平成20年12月1日から執行されてます。
出会い系サイトに登録するときに、年齢のわかる書類の提出や、クレジットカード番号の申し出を行うことは、出会い系サイト運営者側が、この規制法にのっとって行なっていることです。



ところが法律っていうものは、その解釈の違いや曖昧さで、必ず抜け道があるものです。
知り合い同士が連絡を取り合うSNSですが、知り合いの知り合いと面識があるとは限らないですよね。
規制の対象にならないFacebookとかの情報で登録できて、出会い系サイトのように使えるスマホ対応アプリとかもあるじゃ無いですか。
最終的にはLINEやカカオトークのIDを教えあって、そっちで話をつけろ見たいなやつ。

オレも使って見たけど、一般の出会い系サイトに比べると確かに使いづらい。
だけど援助交際の相手探しなんかもやろうと思えばできるわけだし。
出会い系サイト規制法がザル法なのかもしれないけど、無いよりは100倍取り締まれることも事実。

1つだけ言えることは、相手が年齢認証をしていたとしても、未成年と思われる場合にはスルーするのがベストな行動だということ。
登録している男女は大人のはずなんだから、ルールの上で遊びましょうよってことですね。

国内の人気出会いサイトは年齢認証を済ませないと定型文しかメールできない仕組みになってます。
年齢認証なんてズルする方法はいくらでも思いつくけど、(ここでは書きませんよ)そういう相手を感じる感性も出会い系サイトで安全に遊ぶためには養わなければなりません。

まぁ、普通に利用している中では、出会い系サイト規制法を意識することは無いと思います。
無意味に怖がっても、出会い系サイトがつまらないものになってしまいます。
ルールを作るのは運営側ですが、そのルールの中で利用するのは私たち登録した会員の義務だと思います。






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。